◆「くるぐる使い」…原作・大槻ケンヂ、漫画・大橋薫。ソノラマコミックス。第25回星雲賞受賞作の漫画化。主人公は元奇術師。原作「くるぐる使い」は必読。角川文庫表紙イラストの高橋葉介の漫画化も希望。
◆「仮面ライダーSPIRITS 14巻」…原作・石ノ森章太郎、漫画・村枝賢一。マガジンZKC。Xライダー編。神敬介役の速水亮インタビュー収録。リメイクにはラブ&リスペクトが必須。「大決戦!超ウルトラ8兄弟」のニュースを聞いた後は特に…。メビウスは何だったんだろうなあ(T.T)。
◆「ADAMAS 1巻」…皆川亮二著。イブニングKC。宝石使い(ジュエルマスター)が活躍。安定感あるなあ、皆川亮二。
★JOKER…「切り札」を表し「死」を意味する。(第1話)
★ダイヤのクイーン…「欲深い女」を暗示する(第2話)
★スペードの9…「倍の損失」を暗示する(第3話)
★クラブの4…「死者からの招待」を暗示する(第4話)
★スペードの5…「崩壊する嘘」を暗示する(第5話)
★ハートのクィーン…「女神の協力」を暗示する(第6話)
★ダイヤの6…「消滅」を暗示する(第7話)
★クラブのジャック…「侵略」を暗示する(第9話)
★ダイヤの4…「商いの停止」を暗示する(第10話)
★ハートの2…「挿入」を暗示する(第12話)
ってホントですか(^_^;)?
◆「Y十M~柳生忍法帖~ 10巻」…原作・山田風太郎/漫画・せがわまさき。ヤンマガKC。クライマックス。
◆「暁のイージス 2巻」…原作・七月鏡一/作画・藤原芳秀。ヤングサンデーコミックス。バタフライの過去。
◆「喰いタン 10巻」…寺沢大介著。イブニングKC。「イブニング」で「ミスター味っ子II」と同時連載中。テレビ化では主人公役に東山紀之。料理マンガ、ヒガシつながりで「ザ・シェフ」のドラマ版をもう一度見たいなあ。
「W-1超魔術世界一決定戦」のアジア予選大会結果
◆高橋靖英…不合格
◆ナッツ淳…不合格
◆YUTA(山本悠太)…不合格
◆秋葉つぼはち…不合格
◆TAIHEY!…不合格
◆堀口一彦…不合格
◆へらちょんぺ…不合格
◆マギー隆司…不合格
◆荒木巴…不合格
◆三志郎…合格
◆ミステラ…合格
◆SHUN…合格
◆比呂石裕…合格
◆キャラメルマシーン…不合格
◆田辺直樹(居酒屋マジシャン)…合格
◆Kila…合格
◆風呂わくぞう…不合格
◆丸山真一…不合格
◆ケン正木…不合格
◆ダンナ小柳…不合格
◆ヨウコ(YOKO)…合格
◆魔耶一星…不合格
◆鵜山保典…不合格
◆時見豊…不合格
◆トビトリ…合格
合格者8人の中から、Mr.マリックが戦いたいと思ったのは、三志郎、Kila、ヨウコの3人。その中から、決戦大会行きの切符を手に入れたのはヨウコさんでした。自分的には趣旨から選ぶなら、へらちょんぺ、SHUN、ダンナ小柳を推しで。「W-1超魔術世界一決定戦」の放映は4/8(月)19:00~20:54、フジテレビ。それにしても「超魔術」の定義って何だろうなあ、と(^_^;)。
]]>◆「ダブル・フェイス 15巻」…細野不二彦著。ビッグコミックス。なにげに15巻。「連載時より大幅加筆!!
」とのこと。どこだろ(^_^;)。
◆「君に届け 6巻」…椎名軽穂著。マーガレット・コミックス。心がささくれだったときに読む本認定。
◆「マコちゃんのリップクリーム 1巻」…尾玉なみえ著。シリウスKC。帯に「純情パイン×少年エスパーねじめ」のジャンプリミックス(コンビニ販売)の発売告知あり。4/7発売。
本書は、ステージマジックにおけるロープマジックの単なるタネ仕掛けの解説だけではなく、『プロの目』からみた演技のポイントや構成および効果、観客の反応、マジックの考え方なども含むマジシャンを育てるための解説本となっている。付録のDVDで、演技を観ることもできる。
「プロが教えるロープマジック」。藤原新太郎著。東京堂出版。3780円。今年はロープマジックを覚えようと決心してから3ヶ月が過ぎようとしています(^_^;)。あと、3月は「ザ・マジック」発売月。今回はVol.75です。
◆「封印映像大全」…アスペクトムック。CD付きですが紹介されている映像が収録されているわけではないので注意。
◆「陽気な幽霊 伊集院大介の観光案内」…栗本薫著。講談社文庫。「グイン・サーガ」はレムスが即位したあたりで挫折しましたが、伊集院大介モノは文庫になった際には。
◆「海皇紀 35巻」…川原正敏著。講談社コミックス。面白。「修羅の門」を中断してやる価値があったなあ、と。ラスボス設定をどうするのか期待大。
◆「金色のガッシュ!! 32巻」…雷句誠著。少年サンデーコミックス。ラス前。
◆「イフリート-断罪の炎人- 5巻」…吉田正紀著。少年サンデーコミックス。ユウ過去編。
◆「史上最強の弟子ケンイチ 28巻」…松江名俊著。少年サンデーコミックス。新白連合が達人級を倒すシーンに燃え。
◆「絶対可憐チルドレン 12巻」…椎名高志著。少年サンデーコミックス。作者ブログも併読。
◆「ハチワンダイバー 6巻」…柴田ヨクサル著。ヤングジャンプ・コミックス。ヤングジャンプ誌上で次号重大発表とか。アニメ化よりはドラマ化希望。
ひとくちにマジシャンといってもそのキャラクターは実に様々だ。元アイドルの肩書きを持つものから、ミス京都受賞経験者、コスプレマジシャンと、個性豊かな面々ばかり。今回紹介するのは、そんな数多くのマジシャンの中でも選りすぐりの美人ばかりだ。
「BUBKA 4月号」の業界別最旬美女トピックスに「地方ミス編」「政治家編」と並んで「マジシャン編」が掲載されています。美女が誘う、魅惑のイリュージョン。カラー2ページ。登場マジシャンを引用記録。敬称略。
◆プリマぺーラ…アイドルマジシャン。イタリア語で『春』という意味をもつ、女性のみで構成されたイリュージョン・マジックアイドルユニット。アイドルの枠を飛び越えた迫力のステージマジックが人気。
◆ぺる…アイドルからの華麗な転身。元アイドルの彼女。本格的なテーブルマジックを得意とする。『ぺるっちゃった』が決めゼリフの軽快なトークも人気。
◆小泉エリ…『ミス京都』受賞のはんなり美人。小泉元首相似のマジシャン、横木ジョージを父に持つ。その美貌を生かし、2002年には『ミス京都コンテスト』に出場。特別賞を需要する。タレントとしても活躍中。
◆葉月美香…ベリーダンスもこなす肉体派。Gカップという抜群のスタイルをもつ。ベリーダンスの第一人者としても知られる。数々のコンテストで賞も受賞、世界大会にも出場するなど実力は折り紙付き。
◆南海子…笑顔がキュートな癒し系。マジック界の若手のホープ。華麗なルックスと多彩なテーブルマジックが老若男女問わずに大人気!今後の活躍にも期待大。インタビューもあり。
◆はなだもも…萌え系コスプレマジシャン。変幻自在のコスプレマジシャン。キッズに人気の『トランプちゃん』から、大人向けのショーまで幅広く活躍中!
◆瞳ナナ…歌やダンスもこなる実力派。『マジック界のアイドル』と呼ばれ、多彩なイリュージョンで高い人気を誇る。
◆西ゆかり…毒舌トークが大人気。元お笑い芸人という、異色の肩書きをもつマジシャン。絶妙な毒舌トークが人気。
◆松旭斎天勝…元祖セクシーマジシャン。女性でありながら、日本の奇術業界に偉大な名を残した人物といえば、松旭斎天勝つその人である。その美貌と確かな腕前から国内で絶大な人気を誇り、海外での公演も成功させた。いわば女流マジシャン界の母なのである。
◆「HUNTER×HUNTER 25巻」…冨樫義博著。ジャンプ・コミックス。10週→休み→コミックス→10週でもいいかと。
◆「宗像教授異考録 7巻」…星野之宣著。BIG COMICS SPECIAL。瓜子姫は奥が深いなあ。