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アーカイブ: 2007/12
2007年マジック関連ニュース
- 2007.12.31 Monday
- マジック
2007年度ラスト更新。今年の自分的マジック関連重大ニュースを記録。
◆第1位 マジシャン著のトリック解説以外の本が結構出版…ゆうきとも著「一瞬で相手をリードするマジック心理術 」(かんき出版)。前田知洋著「知的な距離感」(かんき出版)、「人を動かす秘密のことば」(日本実業出版社)。マギー司郎著「読むだけで誰でもすぐに幸せになっちゃうセラピー」(ロングセラーズ)、「生きてるだけでだいたいOK」(講談社)。プリンセス天功著「ちょっとHappyになる小さな魔法」(主婦と生活社)、「プリンセス天功の夢とキャリアを必ず実現させる!ビジネス最強の法則」(辰巳出版)。などなど。マイベストは庄司タカヒト著「接客の魔法 プロマジシャンが明かすコミュニケーションの技術」(アスキー新書)。必読。
◆第2位 プリンセス天功、イリュージョン中の事故でケガ…2007年7月22日 福井県鯖江市で公演中、機材トラブルに見舞われて怪我をした。新聞報道では、「警察ではたいしたことはないといっている」だったが、事務所は「2ヶ月の重傷」と発表した。重傷を押して2日で退院し、次の名古屋公演に出演したことで話題になった
。(Wikipedia「引田天功(2代目)」より) 事故直後は、テレビ、新聞、ネットと各種メディアに大きく取り上げられ、存在感を示しました。復活直後につけていたマスクもはずされたようです。オフィシャルブログはあいかわらず飛ばしているなあ(^_^;)。
◆第3位 マジック裁判…日本テレビ、テレビ朝日相手の種明かし民事裁判とギミックコインの刑事裁判。藤山新太郎氏が法廷でマジックを行ったことが話題に。霞っ子クラブの2007裁判10大ニュース(東スポ12/29)に入っていなかったのはちょっと残念。
◆第4位 ナポレオンズ結成30周年…専修大学マジック同好会でコンビを結成。1977年に「マジック・ナポレオンズ」としてデビュー。その後、「ナポレオンズ」と改名。のちに、ナポレオンという名を使わせてもらっていることを報告し、その「許可」をもらうためにフランスのナポレオン・ボナパルトの墓前を訪ねた話が知られている
。(Wikipedia「ナポレオンズ」より) 特製ステッカーは司会をされていたコンテストに出場したときとDVDのサイン会で2度ほどいただいたことあり。
◆第5位 ぺるさん活躍…テレビ出演番組数では一番なのでは? 「ぺるっちゃった」を自分が口にすることはたぶん一生ありません(^_^;)。
というわけで2006年終了。2007年もよろしくお願い申し上げます(m_m)。
今週買った本(12/23~12/29)
- 2007.12.30 Sunday
- 今週買った本
◆「ザ・マジック Vol.74」…東京堂出版。「ゆうきとものクロースアップ・マジック」に続き、「ヒロサカイのクロースアップ・マジック(仮)」も発売予定とのこと。楽しみ。
◆「漂流教室 3巻」…楳図かずお著。小学館。一家に一冊全3巻。181ページ分の未収録追加ページはどこだったのかわかりませんでした(^_^;)。
◆「金魚屋古書店 6巻」…芳崎せいむ著。IKKI COMIX。マンガの話だけで一晩飲み明かしたくなったり。
◆「風雲児たち幕末編 12巻」…みなもと太郎著。SPコミックス。西郷隆盛。唐人お吉。坂本龍馬。
◆「英傑の日本史 新撰組・幕末編」…井沢元彦著。角川文庫。土方歳三と高杉晋作が好き。
メモ
- 2007.12.24 Monday
- メモ
◆「おとなのおりがみ2」 今度は宝くじバージョンもあるよ!?…「おとなのおりがみ2」。今度は日本のお札のほかドル札、宝くじ、普通の折り紙作品も紹介とのこと。宝くじは発想が広がりそうです。
◆「超魔術生誕20周年記念史上最強の頂上決戦Mrマリック最新奥義完全解禁スペシャル!」…3時間詰め込みスペシャル(^_^;)。Mr.マリック氏がサングラスをかけるようになったのは日本テレビからTBSに活動の場を移したのがきっかけとのこと。Mr.Color氏の演技シーンがなかったのは大人の事情との噂。視聴率9.6%。
◆キモカワキューピー…ちょっと欲しい(^_^;)。携帯ストラップで最近のヒットは←と忠臣蔵キティ赤穂浪士四十七士。堀部安兵衛武庸ならともかく、富森助右衛門正因 とか知らないし。色違いなだけだし(^_^;)。次回は水滸伝の108星が来るとみた。
◆錯覚…目の錯覚モノは好き。
◆メルマガ無料登録で「厳選の旅行」プレゼント…最近旅行に行ってないなあ。
◆「凄・記事」を「Blog Builder 七変化」でリライトして「PLAMOX」でつくった量産サイトと「賢威3.0」のパワーサイトがあって、「情報起業最強マニュアル」を読んで情報商材をつくって、「ポイント管理ツール Pちゃん」のメルマガシステムから「サクっと起業2.0」でつくったページで販売するというビジネスモデル。
今週買った本(12/16~12/22)
- 2007.12.23 Sunday
- 今週買った本
◆「人気マジシャンのタネぜんぶバラします バージョン3.0」…裏モノジャパン2月号別冊。コンビニ500円本。しつこく出すなあ(^_^;)。中身は以前のモノ+「裏モノJAPAN1月号」掲載と同じモノ。

鉄人社 (2007/12)
◆「怨み屋本舗 巣来間風介 1巻」…栗原正尚著。ヤングジャンプ・コミックス・BJ。怨み屋の新シリーズ。主人公が元マジシャン。前作より、ちょっとソフト。「実質的殺害」はするけれど。
◆「ハチワンダイバー 5巻」…柴田ヨクサル著。ヤングジャンプ・コミックス。「僕が勝ち続けている間だけは 僕を嫌わないでください」
のあたりでくーとなるヒトとは一晩飲み明かせます。
◆「海皇紀 34巻」…川原正敏著。講談社コミックス。登場人物続々。
◆「無限の住人 22巻」…沙村広明著。アフタヌーンKC。連載開始が1993年。いよいよクライマックス。
◆「BSアニメ夜話 Vol.06 タイムボカンシリーズ ヤッターマン」…キネマ旬報社。一番好きなアニメは「ヤッターマン」のような気が。リメイク版、映画版はハードルを下げて見ます(^_^;)。
◆「日本の妖怪の謎と不思議」…GAKKEN。京極夏彦インタビューあり。図版多数。一家に一冊。
テクニカル・シリーズ新刊「テクニカルなクロースアップマジック講座」
- 2007.12.21 Friday
- マジック
大好評「テクニカル」シリーズ第4作品目は、カードマジックマジック・コインマジックをあえてとりいれずにクロースアップを説明。クロースアップマジックの歴史からリング(指輪)・輪ゴム・ピンなど身近なものを使ったマジックを解説。付録にはDVDを付し、実演も観れます。
「テクニカルなクロースアップマジック講座」。荒木一郎著。東京堂出版。12月下旬発売。今年最後のマジック本(たぶん)。DVDのゲストマジシャンが気になります。
第5回・モダクラ劇場
- 2007.12.18 Tuesday
- マジック
クロースアップ・マジック・ショー
◆日時:2008年1月14日(月)成人の日
第1部 OPEN 14:00~ START 14:30~
第2部 OPEN 17:00~ START 17:30~
◆会場:五反田ゆうぽうと5階 くれないの間
(JR五反田駅西口から徒歩5分)
◆出演:からくりどーる・kassy・ゆうきとも・庄司タカヒト
◆チケット:3,000円
◆定員:1部、2部とも40名・完全予約制
フォーサイト主催 第5回・モダクラ劇場。お申し込みは←のリンク先まで。今回のゲストは幅広く活躍されているからくりどーるさんと美女マジシャン三姉妹の長女kassyさん。クロースアップマジックを見たことのないヒトを連れて行くには最適のショーだと思います。毎回、すぐにチケットが売り切れになるので早めに予約するのが吉。
今週買った本(12/9~12/15)
- 2007.12.16 Sunday
- 今週買った本
◆「芸能人都市伝説」…晋遊舎。芸能人ゴシップ満載。この手の本にしては写真を使いすぎ(^_^;)。マジシャン関係では、「すっぴんがヤバい芸能人ランキング」の10位のプリンセス天功さんのお名前が(^_^;)。(ちなみに1位は倖田來未)
◆「さくらんぼシンドローム 5巻」…北崎拓著。ヤングサンデーコミックス。2007年自分的マンガ大賞第1位。あまり話題になっていませんが(^_^;)。次点は↓の「金色のガッシュ」。
◆「金色のガッシュ 31巻」…雷句誠著。少年サンデーコミックス。この巻収録のフォルゴレは格好良すぎて雑誌掲載時、コンビニでの立ち読みで号泣。連載は次号、最終回。
◆「イフリート-断罪の炎人- 4巻」…吉田正紀著。少年サンデーコミックス。ニナミの過去編。殺し屋マンガは、いつかまとめてみたいなあ。
◆「史上最強の弟子ケンイチ 27巻」…松江名俊著。少年サンデーコミックス。キサラ覚醒編。初期からのキャラがザコ化しなくて、強くなる展開は好き。
◆「天才バカボンのおやじ 2巻」…赤塚不二夫著。竹書房文庫。「レッツラゴン」と「ギャグゲリラ」の文庫化も希望。
◆「ゴーダ哲学堂」…業田良家著。竹書房文庫。ギリギリ間にあって映画「自虐の詩」を見たので。熊本さん、少女時代も現在も原作そっくり。一番ぐっとキタのはラーメン屋のマスターが身を引いたところ。もう一本間にあって見たのが「タロットカード殺人事件」。面白。今年の自分的映画大賞第2位。第1位は「クワイエットルームにようこそ」。
12/26-27 里一磨氏アートパフォーマンス
- 2007.12.14 Friday
- マジック
◆日程:2007年12月26日(水)・27日(木)
26日:昼の部 15:00開演/夜の部 18:00開演
27日:昼の部 15:00開演/夜の部 18:00開演
(開場は各公演とも開演の30分前です)
◆会場:ギャラリーLa Grotte 東京都豊島区駒込3-16-13(JR山手線駒込駅)
◆チケット:各公演とも全席自由席 1,500円身体とマジックの新しいカタチを模索した作品です。
どなたでも楽しめる内容となっておりますので。
皆様ぜひお越しください。
FOC第一回公演「coyo coyo」。マジシャンの里一磨氏が所属するチームFOCによるマジックを用いたアートパフォーマンス。チケットはこちらから。
R25・マギー司郎インタビュー
- 2007.12.13 Thursday
- マジック
芸事って、算数ではないんです。“これが芸だ”という最終的な解答がない。それを一生探りながら終わっちゃうんでしょうね。だから到達するということはないと思うんです。そんなこと考えてると自信なんて持てない。
R25 ロングインタビュー「今月も暮らせてよかった」マギー司郎。マギー司郎師匠リスペクト。新刊「生きてるだけでだいたいOK」好評発売中。フリーペーパー絡みで、コミック・ガンボ:休刊へ “世界初の無料マンガ誌”1年で幕をメモ。2~3週間前くらいから恵比寿駅で配らなくなっていたので、すでに休刊になっていたと思っていました。恐ろしく似顔絵の似ていない「人間噂八百」(足立淳)が好きでした。
メモ
- 2007.12.11 Tuesday
- メモ
◆「マジシャン男」に注意!/「手品」とお札借りドロン…男は一人で来店して酒を注文、お札を使った手品をやるふりをして現金を出させ、経営者らのすきを見て逃げ出す手口という
。どうやってすきをつくったかについては記事ではふれられていません。ちょっと気になります。
◆ゼンジー北京「生存率2%」奇跡の復活…脱水による心筋梗塞などで担当医に「生存率2%」と言われた状態から奇跡の回復。久々の舞台の冒頭でゼンジーは「地獄をちょこっと見た。第二の命をもらったと思って頑張る」と話し、以前と変わらないコミカルなマジックを披露してファン約300人を安心させた
。祝復活。
◆ジークフリード&ロイ、イリュージョン公演再開か…1日付ラスベガス・レビュー・ジャーナル紙によると、ホーン氏は復帰の可能性を尋ねられて「腕のいい手品師は、決して猫を袋から出さない」などと意味深長に答えた
。←あまりよくわかりませんが、ラスベガスでの公演を再開する可能性がにじんでいるらしいです。復活つながり。
◆「ロミオ・ロドリゲス・Jr.のスピリチュアル・マジック」…戦慄のサイキックダイバー、ロミオ・ロドリゲス・Jr.のファーストDVD。これはマジックか?超能力か?ロミオが霊を呼び寄せ、自分の体に乗り移らせて未来を予言する西洋版こっくりさんをはじめ、衝撃のスーパーマジックが繰り広げられる
。自分的には「スピリチュアル」とつくと、なんかダメ(^_^;)。
◆ロバート・サブダ&マシュー・ラインハート POP-UP絵本ミュージアム…12/12(水)~25(火)、西武池袋本店イルムス館2階=西武ギャラリーにて。しかけ絵本教室やサイン会もあり。詳細はリンク先参照のこと。「不思議な国のアリス」は最高。
◆R2-D2醤油挿し…これは、まあ、買いです。
今週買った本(12/2~12/8)
- 2007.12.09 Sunday
- 今週買った本
◆「篦棒な人々 戦後サブカルチャー偉人伝」…竹熊健太郎著。河出文庫。ベラボー。康芳夫、石原豪人、川内康範、糸井寛二インタビュー集。知らない方はリンク先のWikiの一読を是非。康芳夫が招聘した「アラビア大魔法団」が気になります。「篦棒」の漢字について、「山岸凉子問題」のエントリー(漫棚通信ブログ版)が勉強になったのでメモ。
◆「ニッポンの犯罪12選」…爆笑問題著。幻冬舎文庫。各章のあとの「犯罪の日本史年表」が興味深い。ちょっと調べてみたくなる事件がいくつか。
◆「このミステリーがすごい!2008年版」…宝島社。全部未読。
◆「漂流教室 2巻」…楳図かずお著。小学館。高松くんのお母さんがスゲぇ(^_^;)。
◆「STEEL BALL RUN 14巻」…荒木飛呂彦著。ジャンプコミックス。乙一著の小説「The Book―jojo’s bizarre adventure 4th another day」は年内には。
◆「ゴルゴ13 147巻」…さいとう・たかを著。SPコミックス。コンピュータ・ウィルスネタの「バイルス・チェイス」はゴルゴへの通信方法やシェアウェアとは何かを説明するゴルゴなど、たぶん作者が笑わせようとしているんじゃないかなと推測(^_^;)。
◆「天才バカボンのおやじ 1巻」…赤塚不二夫著。竹書房文庫。解説に京極夏彦。人生で大切なことはすべて「天才バカボン」に習った気がします。
◆「さくらんぼシンドローム 3巻」…北崎拓著。ヤングサンデーコミックス。立ち読みでこの3巻と4巻あたりを読んで、これはただごとではないと思ったのでした。
◆「さくらんぼシンドローム 4巻」…北崎拓著。ヤングサンデーコミックス。今年の「このマンガがすごい!2008」のオトコ編1位とオンナ編1位の作品が去年の自分的マンガ大賞の1位と2位の作品でした。↑は、入っていないあ(^_^;)。
美人マジシャンが教えてくれたギョーテン手品11(週刊大衆・12/17号)
- 2007.12.06 Thursday
- マジック
◆SAKURA…ドルフィンマジックカンパニー所属。北野たけし監督作品『座頭市』にも出演しタップダンスを披露した彼女。得意のダンスとマジックを融合したパフォーマンスは躍動感に満ち、高い評価を受ける。小さな体でステージを駆け巡るリトルマジシャンに、目が釘付けだ。
http://www.dm-c.jp◆Kassy(柏原由興)…“元祖ママドル・マジシャン”として全国で活躍中の彼女。愛娘のマドカちゃん(5歳)と共にコンビで繰り広げる親子マジックショーは人気急上昇。ルックス、技術、接客能力といった三拍子揃ったマジシャンが多数在籍する『魔法招会』のヤリ手女社長でもある。
http://kassy-xrea.jp◆ぺる…Kダッシュステージ所属。マジックが成功すると繰り出す「ぺるちゃった」の決めポーズが人気の彼女。天然キャラと絶妙なトークでバラエティー番組でも活躍する彼女は探偵など異色の経歴の持ち主。メルヘン世界へ誘う“プリティマジック”で観る者の心をわし掴み。
http://mahoshokai.jp/peru◆魔ほうの愛華…イタリア系クォーターの美貌の持ち主にして、モデル級のスタイルを誇るビューティーマジシャン。メイドやサンタクロースに扮した変幻自在のコスプレマジックで、大人から子供まで魅了する。おっとりした口調も愛らしく、彼女が繰り出す魔法の数々に騙されたいもの。
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=fism◆IZUMI…秋葉原で活動中の現役コスプレギャルが「魔法使いになりたかったの」という夢を叶えるために魔法(マジック)修行を開始。キャリアは浅いが、テーブルマジックの腕前を磨きながら、ファンタジックな独自の世界を切り開く。来年はソロ活動を行うほどの有望株。
http://magic.st/izumi◆荒木巴…05年にピン芸人のNo.1にを決定する「R-1グランプリ」の準決勝まで進み、愉快なおしゃべりとお姫様キャラで、驚きと爆笑を生み出すマジック界のプリンセス。皿回しなどの大道芸を融合したオリジナルショーは見応え十分。浅草「東洋館」の特選寄席に出演中。
http://www.geocities.jp/arakitomoway◆SACHI…身につけている物のどこかに、必ずトランプ柄があるというほどのトランプマニアの彼女。得意技は、華々しいトランプマジックの数々。癒し系の外見同様に、優しいトークで観客とコミュニケーションを取りながらほのぼの気分にさせてくれるマジックには定評あり。
http://magic.st/sachi◆眠都…凛々しい外見から想像もできないような爆笑トークを繰り出し、“勢い系”の異名を持つ彼女は本格的テーブルマジシャン。現在は、銀座にあるマジックバー「都々's Bar」でレギュラー出演。チャイナ服を身にまとったセクシー衣装でマジックショーを披露する。
http://toto-office.com/minto◆西ゆかり…松竹芸能のお笑い芸人だったメガネ美女。得意のツッコミを活かして、関西弁毒舌マジックを確立。鞭を使ったSM風ボンデージマジックをはじめ、観客をイジリ倒す様は女王様そのもの。現在はマジックバー八時(四谷)、G&G二木(銀座)、空ノ詩(横浜)に出演中。
http://mahoshokai.jp/yukari/◆明日香(松浦美音里)…タレント事務所ラハイナ所属“松浦美音里”としても活動する彼女は、セクシー系マジシャンを目指してマジック修行のまっ最中。ナイスボディから繰り出すセクシーマジックに悩殺されるファンも急増中。パブクラブ「トゥルース」に、先輩マジシャンと共に出演中だ。
http://www.lahainanet.com/blog/index.php◆南海子(なみこ)…アネット所属。タレントのベッキー似の顔立ちが魅力のプリティ系マジシャン。清純なルックスは子供受けするが、胸の谷間もバッチリのセクシー衣装で男性ファンの心までガッチリ。あっと驚く多彩なリング技を持ち、今後が期待される注目の若手マジシャンだ。
http://ameblo.jp/namiko-magic
「週刊大衆 12/17号」、「忘年会はこれで決まり!美人マジシャンが教えてくれたギョーテン手品11」に登場している「美人マジシャン」を紹介。モノクロページで残念。たぶん紹介コメントは本人チェックなしの気が(^_^;)。魔ほうの愛華さん(見るたびに名前が変わっているなあ(^_^;))はこちらのHPも紹介。「パーティーやるんだけど、オススメの女性マジシャンいない?」と聞かれたら、今なら荒木巴姫を推薦する気がかなり。
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