愛知万博:ガスパビリオン完成 手品ショーが売り物

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メーンショーの「炎のマジックシアター」は、手品ショーに出演できなくなった魔術師に代わり、その弟子が手品を披露するというストーリーで、舞台から本物の炎が噴き出す手品ショーが売り物だ。

愛知万博:ガスパビリオン完成 手品ショーが売り物。マジック監修はヒロ・サカイ氏。弟子役に古田新太。魔術師役は津川雅彦とのこと。で、津川雅彦といえば、必殺シリーズの初期作品を語るにははずせない名悪役。「必殺仕掛人」~「必殺仕業人」の7作に連続登場し、ギャンブラーの人形師(仕事屋)、ロリコンの元締(仕置屋)、空手家の油問屋(仕業人)等を好演しました。その死に際の爆笑シーン(映画「主水死す」でも)がファン(マニアか(^_^;))の心(ハート)をがっちりキャッチしています。未見の「助け人」での登場話を見たら、必殺シリーズ津川雅彦伝説をまとめようと思っているのですが、いつになることか(^_^;)。
津川雅彦

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